2017年11月23日木曜日

鉄ジグ、スイムバード170gにてブリ9キロオーバーを2尾ゲット 山形・Kou[お客様]


山形県酒田市の遊漁船Kouさんに乗船された今野様(仙台市)より釣果情報をいただきました。

鉄ジグ、スイムバード170g(シャイニンググロー)にてブリ9キロオーバーを2尾ゲットとのことです。今野様おめでとうございます!



ご使用いただいた鉄ジグ・スイムバードは、110g、130g、150g、170g、220gをラ
インナップ。ブリジギングには170g、220g、浅根のヒラマサジギングには130gが使いやすいサイズです。



鉄ジグでは唯一の左右対称板厚比率、フロントヘビーの重心配分の設計となっています。
ワンピッチジャークでは、スライドしながら倒れ込むようにフォールします。

また、リーリングを主体としたトゥイッチアクションではウォブンロールしてスレたブリ、ヒラマサに口を使わせます。

ワンピッチはもちろんですが、ミノーのように泳がせることに長けており、ディープや速潮のなかで入力を抑えたリーリングジャークを試していただきたい鉄ジグです。



スイムバード製品情報


2017年11月21日火曜日

2017年11月 三陸の寒ブリジギング 岩手県越喜来沖 [千葉 勝彦]



11月17日大潮
岩手県越喜来沖で青物ジギングをしてきました。

船は、実力、人気ともに1~2を争う崎浜漁港より出船の広進丸。
AM6:00 天候は曇りで暗い中に出船

青物は終盤に差し掛かって一発大物が期待できる時期とあって、
乗船した全員が期待に胸をふくらませ、船を沖に走らせます。




ポイントへは約1時間で到着
水深は100mと深い。
朝のローライトということでスイムライダー230gグローピンクを投入。
1流し2流しと船中バイト無しの状態で数回流し直していくと
若干潮が効いてきたと感じ時、底から20mでヒット。
イナワラ(2kg前後)が上がります。

その後は船中数本のイナワラが釣れ、更に深いポイントへ移動します。
水深は深い所で130m

ベイトのマイワシの反応が凄く、マイワシの群れの周りにワラサが着いているとイメージされます。

マイワシのサイズに合わせて、スイムライダーショート205gシャイニンググローを選択します。

シャクっていると、船長がジグにワラサがチェイスしていると言っていました。
すると、底から40mのところでヒット。
最初はイナワラだと思ったが途中から走り出しドラグが出る
上がって来たのは6kgのワラサでした。







それをきっかけに、周りの人達にもヒット。

その後は時合が続き、船中誰かがヒットしている状況となります。
途中でタモが間に合わない状態にもなり、上がって来るのは全て4~6kgクラスの丸々肥ったワラサで船上はお祭り騒ぎ状態でした。

スイムライダー(グローヘッド)

スイムライダー(シャイニンググロー)

スイムバード(シルバーホロ)



さらに大物を狙おうとシャクリ方やジグを変えましたが、サイズアップは出来ず、 11時半沖上がりとりました。

しかし、久しぶりに終始高活性な状況を楽しめたので満足いく釣行となりました。
水深130mという深場であっても、川畑船長の丁寧な操船技術のお陰で、トラブルも少なく快適に釣りができ釣果を伸ばせることが出来ました。

12月に入ってもまだ、チャンスがあるという事で機会があれば、サイズアップを目指してまた行ってみようと思います。

当日のタックル
ROD:RF612LR
REEL:8000HG
JIG
SWIMRIDER230g(グローピンク)
SWIM RIDERSHORT205g(シャイニンググロー)

接続金具
FISHINGFIGTHERS 鉄腕シリーズ
WDリング、スプリットリング
FishingFighters マリンアシストPC25(フロント)


(千葉 勝彦)

2017年11月 岩手県ブリジギング2DAY [佐藤 雄]





DAY1 2017.11.12(日)宮古沖 ゆたか丸ブリジギング
自身初めてのフィールドである岩手県宮古。
いつもは仕事では何度も訪れているが、実際に釣行という形で、海に出たことが無かった。

予報では風が心配ではあったが、当日は何とか出船することが出来ました。
今回お世話になった遊漁船は宮古港から出船している“ゆたか丸”。
宮古でブリジギングを筆頭にサクラマスジギングにも注力している人気の遊漁船です。


最初のポイントまで30分程度で到着。
水深は40メートル前後からスタート。
初めてのフィールドだけに最初の1投の緊張感が楽しい。
しかし、反応が得ることは出来ず、今度は少し走って60mのポイントに到着。
すると1投目にウィグルライダーが中層付近でひったくられます。



ウィグルライダー160g(ピンクヘッド)にヒットしたのはかわいいサイズです。
その後も何度もバイトに持ち込むも、なかなかサイズが上がらず苦戦。
船長によると、細かい群れのなかにデカい個体が交じっていて、それをいかに反応させるかがキモだとのこと。

私はなかなかアジャストできないなか、同船したアングラーはスローピッチスタイルで、コンスタントにヒットさせていきます。終盤は良型のヒラメまで上がっていました。



アングラー:宮古つり吉 田代さん
ウィグルライダー160g(マイワシ)

ウィグルライダーは、潮の流れが緩いときにフォールでビラビラとアクションする性質があり、スローピッチでも非常に使いやすいと評価をいただいています。

また、リヤフックを着けることで水平姿勢を作りやすく(絡まない範囲で入力)、細かいレンジを刻みやすくなる印象があります。


季節的に次はサクラマスでリトライですね。
船長、必ずまた来ますのでそのときは宜しくお願いします!!
ありがとうございました。

DAY2 2017.11.13(月)三陸沖 広進丸ブリジギング
2日目は、宮古から少し南下して大船渡へ。
崎浜港より出船している“広進丸”にてブリジギングをしてきました。

水深100120メートルを探っていきます。
序盤は底潮が流れていなかったのか、反応が得られず。
中盤は反応があっても、ジグをチェイスする魚をバイトまで持ち込むことが難しい状況。
このままでは、昨日同様アジャストできないのではという思いが脳裏をよぎりました。

ウィグルライダーから、前回深場で実績があったディープローバーにチェンジ。
着底後、一気に巻き上げたあと、少し速めのワンピッチでジグを持ち上げます。
適度にスラックを作り、ディープローバー特有のスライドバックを意識すると答えが返ってきました。




ディープローバー210g(ギンタチ)
見てくださいこのバイトの深さ!!前回同様ディープローバーを飲み込んでいました。


 
ロッドはアイアンレンジIRNB663QD


ロッドは、アイアンレンジ663QDを使用。ジグは、ディープローバー210g。

しなやかなティップでありながら、ベリーにハリを残したロッドのため、ジグを持ち上げてバックスライドするフォールを演出しやすいタックルと感じます。

アイアンレンジ製品紹介ページ


また今回乗船されたお客様の中に、見覚えのあるアングラーがいました。

岩手釜石の熱いジガー前川さん。

前川さんの使用ロッドは、IRONBOW613

しなやかなワンピッチジャークを繰り返して、ナイスサイズをキャッチしていきます。
前川さんにはかねてより、アイアンボウIBNB-613を愛用いただいています。

ソフトなティップで120gを飛ばす釣りから、水深100m以上を探る場合に有効な230gまで軽快に使用できるベリー、バットパワーを持ち合わせます。全体的にバイアスの入ったブランク設計は、粘り強く魚のパワーを受け流す“柔よく剛を制す”という印象です。

アイアンボウ製品ページ



ヒットジグは、前川さんがカレントライダー180g(グローピンク)


私がウィグルライダー190g(パープルウォーターグローベリー)でした。



また、同船したお客様がスイムライダーにて大きなヒラメをキャッチされていました。





下船後は船長と前川さんと釣り仕舞いをしながら雑談し、一日の釣りを締めくくりました。


今回は大鰤こそ出なかったですが。
初めてのフィールドを肌で体験できたことや、さまざまなアングラーとの出会いでとても充実した2日間の釣行となりました。

シーズン終盤に差し掛かってきましたが、岩手エリアの寒ブリ1発狙いはまだ間に合いそうとのことでした。
次回は、能代沖の釣行を予定しています。是非、フィールドにてお会いしましょう!

今回のヒットジグ


上から
鉄JIG、スイムライダー180200g(シャイニンググロー)
鉄JIG、ディープローバー210g(ギンタチ)
鉄JIG、ウィグルライダー190g(アルミシルバー)
ウィグルライダー190g(パープルウォーターグローベリー)




タックルデータ①
RODIRONRANGE IRNB-663ND(ナチュラルドライブ)
REELSTELLA8000HG
LINE FISHINGFIGTHERS AIRBRAID WILDEIGHT VERTICAL PE(フィッシングファイターズエアブレイドワイルドエイト)3号、フロロリーダー40lb 4ヒロ~5ヒロ
HOOK:バーチカルヘビー6/0

タックルデータ②
RODIRONRANGE IRNB-663QD(クイックドライブ)
REELSTELLA8000HG
LINEFISHINGFIGTHERS AIRBRAID WILDEIGHT VERTICAL PE(フィッシングファイターズエアブレイドワイルドエイト)3
HOOK:アキアジ26号ツインフック(マリンアシストPC40号)
金属類 全てFishingFighters WDリング#5.0SPリング#6.0
アシストライン FishingFighters マリンアシストBlack PC40

NBSロッド製品情報ページ
鉄ジグ製品情報ページ


佐藤 雄)

2017年11月17日金曜日

2017年11月12日、鉄ジグウィグルライダーで外房ヒラマサ 山正丸 [下中 桑太郎]



20171112日(日)、外房ヒラマサジギングへ行ってきました。

お世話になったのは外房大原の山正丸、山口徹船長。
土日に限って台風や強風が吹き荒れ欲求不満の日々が続きましたが、この日は出船できそうとのこと。久しぶりの釣行となりました。

今回も前日に風速12mを超える大荒れ。未明から風が落ち着く予報でした。
前夜、アクアラインを渡る際にも10m近い風が残っていたため悪い予感がしていました。

12日、午前5時集合。準備が整った5時半過ぎに出船。大原沖~九十九里方面に向かいます。

海は、完全に誤算といっていいほどに大荒れでした。
航行中は大型船の舳先が波に刺さりそうなほどウネリが残っています。

ドテラで流し始めると、風波が壁のように迫ってきます。
右舷ミヨシ2番に入ったのを正直後悔しました。



荒れている状況から、鉄ジグスイムライダー180g~200gを向かい潮に、ウィグルライダー190gとスイムバード170220gをドテラ流しの潮向きに合わせて以下の通り組み立てていきます。



●荒れ気味の向い潮
IRONRANGE663クイックドライブに10000HG10分巻き(最大1巻き110cm以上)
・スイムライダー180200g
・スイムライダーショート175g、205

    払い潮
IRONRANGE663ナチュラルドライブに8000HG8分巻き(最大1巻き104cm程度)
        ウィグルライダー180g(プロトB6
        スイムバード170g、220
        カレントライダー150g、180

海が荒れてはいるものの、「真潮が流れてるなあ」という山口徹船長の言葉通り、北西風と真潮がぶつかって風と潮が逆向きの状況と感じられました。

数流し目、胴の間に入っていた松原さんにヒット。



松原さんのヒットを横目に、ボトムから15巻きほどワンピッチジャーク。ウィグルライダー190gで水を持ち上げて、ビラビラとフォールするようなアクションを心がけました。すると、誘い上げてからフォールに移った瞬間、バイトが訪れます。

完全にチェイサー(追尾してきた個体)ですが、うれしいヒットです!

荒れる船上のため、取り込み直前にラインが交差しかけましたが、無事船長の素早い対応でランディング。



マルキユーの松原さん、鉄ジグ、スイムバード130g(ピンクホロ)にて!




ウィグルライダー190g(プロトB6 180g)にアイアンフック SS/

シケにより海上はバシャバシャ、ボトムも底荒れが予想されることから魚は中層のレンジにいるように推測されました。

その後はポイント移動のたびに松原さんが次々にヒット。






「片舷が空いていたため、払い潮側にスイッチしながらの釣りでしたから」と謙遜しながらも時合いを逃さず掛けていました。

その後は、ミヨシに入った常連の小迫さん、鶴田さんもしっかり本命をキャッチ!





いつもさすがです!しっかり獲っていきます。

午後船からはアングラーが入れ替わり、勝浦方面の浅場に向かい、ジグ・プラグキャスティングメインの釣りになりますが、ベイトの反応はあるものの、ワカシ・イナダにとどまるといった厳しい状況が続きます。




午後4時過ぎに、山口徹船長が最後に真潮根へ舳先を向けます。
するとこれが吉と出ます。

潮流が効いていることと、夕マヅメの条件が重なり、一気に時合いに突入。


バタバタとカンパチ、ヒラマサが船中をにぎわせました。私はこの時合いに乗ることはできず、午後船は完全にノーヒットに終わりました。


一方で、胴の間ながらしっかりと魚に口を使わせている松原さんや、浜田さんのような名手もいらっしゃいました。あらためて勉強になった1日でした。


いつもお世話になっている安藤さんにも青物


しっかりヒラマサをキャッチされた浜田さん。

その後、定刻の5時過ぎとなり沖上がりとなりました。
お疲れ様でした!







なお、釣行後日の山正丸さんでは、お客様の椎名様がウィグルライダー160g(グローヘッド)で見事ヒラマサをキャッチされていました。ありがとうございます!

椎名様、ウィグルライダー160g(グローヘッド)にて

現在、ウィグルライダーはご好評により、ご注文いただいた分に対して生産が追いつかず、スタッフも最終プロト以前のモデルを使用している状況です。
毎週の発送予定日にご注文いただいた順に発送しておりますので、どうぞご容赦ください。

山口徹船長、同船された皆様ありがとうございました!

山正丸様HP

当日のタックル
向かい潮メイン
RODIRONRANGE IRNB-663QD(クイックドライブ)
REELSTELLA10000HG10分巻き)
LINEFishingFighters AIRBRAID WILDEIGHTバーティカルPE4号 フロロリーダー50lb 5ヒロ
JIG: スイムライダー180200
HOOKIRONHOOK ST3/0,自作アキアジ26号(デッドストック品)ツイン、バーティカルヘビー5/0シングル

払い潮メイン
RODIRONRANGE IRNB-663ND(ナチュラルドライブ)
REELSTELLA8000HG(8分巻き)
LINEFishingFighters AIRBRAID WILDEIGHTバーティカルPE3号 フロロリーダー50lb 5ヒロ
JIG:ウィグルライダー160g、190
HOOKIRONHOOK SS3/0.自作アキアジ26(デッドストック品)シングル

接続金具類全てFishingFighters WDリング♯5.0&スプリットリング♯6.5
アシストライン FishingFighters マリンアシストBlack PC40号、PC30


(下中 桑太郎)

2017年11月15日水曜日

2017年11月3日 丹後沖ジギングフィールドテスト 丹後Venus(ヴィーナス)[和田 信一郎]



11月3日(金)、京都在住のネイチャーボーイズフィールドスタッフ岡本和朗(かずお)さんのご案内をいただき丹後沖ブリ、ワラサをメインターゲットにフィールドテストを行いました。


今回お世話になったのは、京都府京丹後市のVenus(ヴィーナス)の古橋船長。




午前8時過ぎに出船。
まずは、水深40m前後の竹グリ周辺でヒラマサ・ブリを狙います。
タックルは、以下の通りです。


RODIRONRANGE663ND-ナチュラルドライブ
REELSALTIGA5000HRPS for SALTIGA(Black)RPボビン8000Sスプール
LINE:エアブレイドワイルドエイトバーティカルPE 3
LEADER:フロロ60lb
JIG:WiggleRider(ウィグルライダー)160g,190g(ブルーピンク、マイワシ、シャイニンググローなど)
接続金具類:全てFishingFighters WDリング&SPリング
HOOKIRONHOOKプロトタイプ(アキアジ26号にブラックデビルライン♯100を使用したツインフック3cm)

この他、もう1セットのベイトタックルにも鉄ジグ、ウィグルライダー190gをセット。
風と潮流に乗せてドテラ流しで探っていきますが、潮流が緩く食いが渋い状況が続きます。

9時過ぎに移動。丹後沖の本命ポイント・白石グリへ向かいます。

10時にポイント入り。水深は60m前後で潮流は緩く、ドテラ流しでのアプローチとなります。

古橋船長はすぐに反応を捉え、ミヨシ側の釣り座に入っていたフィールドスタッフの親方こと竹下恵介さんとスタッフ柳、岡本さんのウィグルライダーにヒット。私もこれに続きます!







ヒットパターンは着底から10回速巻き、2~5回ワンピッチジャークでドスン!



アイアンレンジ663ND、RPSスプールにワイルドエイトバーティカルPE3号、ウィグルライダー160gの組み合わせで1尾目をキャッチします。

その後も、着底後の速巻きから5,6回シャクったところでバイトが訪れます!
スピード感のある突っ込みもありましたが、すんなり上がってきたのは良型のサワラ。
ランディング直前に派手なジャンプを魅せましたが、無事タモに収まりました。


古橋船長にはご心配をおかけしましたが、IRONHOOKプロトタイプのデビルライン100号ツインフック仕様を使用していたため、チタンとステンレスの素線部分は無傷そのもの。非常に安心感がありました。



その後も、ウィグルライダーのビラビラとフォールする性能を活かしたアクションを心がけます。



基本はワンピッチジャークで、入力を抑えたジャークで適度なラインスラックを作り、ジグがビラビラと水平フォールする姿勢を意識してアクションさせていきます。




潮色に合わせて、マイワシ、シャイニンググローとカラーローテーションしていくと連続ヒットする場面もありました!


後半は、バーティカルの流しになっていたため潮先の釣り座のアドバンテージもあったかと思います。



当日は、このほかにも多くの2018年発売予定の製品フィールドテストを実施しました。

このフィールドテストの模様は、2018115日発売予定のソルトワールド誌面にて掲載されます。

今回のレポートはここまででお許し下さい。

古橋船長、岡本さん大変お世話になりました!
また、親方も遠くから参戦ありがとうございました。お疲れ様でした!



当日のタックル


RODIRONRANGE663ND-ナチュラルドライブ
REELSALTIGA5000HRPS for SALTIGA(Black)RPボビン8000Sスプール
LINEFISHINGFIGTHERS AIRBRAID WILDEIGHT VERTICAL PE 3
LEADER:フロロ60lb
JIG:WiggleRider(ウィグルライダー)160g,190g(ブルーピンク、マイワシ、シャイニンググローなど)
接続金具類:全てFishingFighters WDリング&SPリング
HOOKIRONHOOKプロトタイプ(アキアジ26号にブラックデビルライン♯100を使用したツインフック3cm)

当日のタックル
RODIRONWILL IWSF-634B
REELSALTIGA30
LINEFISHINGFIGTHERS AIRBRAID WILDEIGHT VERTICAL PE 4
LEADER:フロロ60lb
JIG:鉄JIG、WiggleRider(ウィグルライダー)160g,190g(ブルーピンク、マイワシ、シャイニンググローなど)
接続金具類:全てFishingFighters WDリング&SPリング
HOOKIRONHOOKプロトタイプ(アキアジ26号にブラックデビルライン♯100根付仕様のツインフック3cm)

鉄JIG、WiggleRider(ウィグルライダー)製品ページ
FISHINGFIGTHERS AIRBRAID WILDEIGHT 製品ページ


和田 信一郎)