大島釣行! [山本貴正]
今回2度目の大島へ釣行。狙いはマグロ、ヒラマサ、ハタ。
実は、大島と言う島は伊豆の船で攻略できると思っている方も多いと思いますが、
大島の沿岸をじっくり探るには、やはり大島へ渡って島の船に乗るのが一番という事で、
今回は大島岡田港「秀作丸」様に船、宿共にお世話になりました。
島に渡るには、東京竹芝からのフェリーや高速船、久里浜からか、熱海からの東海汽船のアクセスになります。
港に着けば宿の女将が迎えにきて下さるので、島内での移動は一切心配ありません。
さて、熱海に1日500円と言う格安駐車場があるという事で熱海に集合した5名は一路大島へ。
ジェット船は快適そのものでゆれも少なく、時速80KMの速さで海上を滑るように目的地に向かいます。
6月に行った時は12KGの鰤を釣り今回も期待を持っての大島。
さてどうなる?
港について、宿へ行って着替えを早々済ませて直ぐに船に乗り込みます。
一路向うのは公園下と呼ばれるポイント。水深40〜70Mを丹念に探ります。
かなり根がきつく、気を抜くとロストしそうになる。
そんな中同船者にヒットの声。百戦錬磨の柳氏が上げたのはホウキハタ。
サイズこそ小さいが、喜べるヒット。スイムライダーショート145g
限定カラー(※限定カラーの販売生産は終了しております)
これで後に続くのは?と思ったが、カサゴが2匹釣れただけ。
途中カツオのハミを見つけてルアーを投げるもペンペンシイラの猛攻!
潮目と言う潮目はペンペンだらけ。
それでも諦めずにシャクっていると最後の1流しでまたもや柳氏にヒット。
上がってきたのはなんと真鯛!水深は120m。ヒットジグはスイムバード
170gピンクホロ。この水深で真鯛が出るとは思いもよらずでした。
初日はここまでで終了で宿に帰ってお風呂に入り、豪華な夕食を頂き就寝。
が、夜中に何やら風を切る音が。。。。
朝起きると外は白波。風速13m。
もちろん出船中止。
帰りのフェリーを変更して今回は終了となりました。
実は、大島と言う島は伊豆の船で攻略できると思っている方も多いと思いますが、
大島の沿岸をじっくり探るには、やはり大島へ渡って島の船に乗るのが一番という事で、
今回は大島岡田港「秀作丸」様に船、宿共にお世話になりました。
島に渡るには、東京竹芝からのフェリーや高速船、久里浜からか、熱海からの東海汽船のアクセスになります。
港に着けば宿の女将が迎えにきて下さるので、島内での移動は一切心配ありません。
さて、熱海に1日500円と言う格安駐車場があるという事で熱海に集合した5名は一路大島へ。
ジェット船は快適そのものでゆれも少なく、時速80KMの速さで海上を滑るように目的地に向かいます。
6月に行った時は12KGの鰤を釣り今回も期待を持っての大島。
さてどうなる?
港について、宿へ行って着替えを早々済ませて直ぐに船に乗り込みます。
一路向うのは公園下と呼ばれるポイント。水深40〜70Mを丹念に探ります。
かなり根がきつく、気を抜くとロストしそうになる。
そんな中同船者にヒットの声。百戦錬磨の柳氏が上げたのはホウキハタ。
サイズこそ小さいが、喜べるヒット。スイムライダーショート145g
限定カラー(※限定カラーの販売生産は終了しております)
これで後に続くのは?と思ったが、カサゴが2匹釣れただけ。
途中カツオのハミを見つけてルアーを投げるもペンペンシイラの猛攻!
潮目と言う潮目はペンペンだらけ。
それでも諦めずにシャクっていると最後の1流しでまたもや柳氏にヒット。
上がってきたのはなんと真鯛!水深は120m。ヒットジグはスイムバード
170gピンクホロ。この水深で真鯛が出るとは思いもよらずでした。
初日はここまでで終了で宿に帰ってお風呂に入り、豪華な夕食を頂き就寝。
が、夜中に何やら風を切る音が。。。。
朝起きると外は白波。風速13m。
もちろん出船中止。
帰りのフェリーを変更して今回は終了となりました。






